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Miyako Isalnd Sailing Association
宮古島セーリング協会
カイトサーフィンやウィンドサーフィン等、セーリング競技への参加の機会作り、特にジュニア世代の育成、そして漁業者、行政、観光業者などの海面利用者間の適正な海面利用のルールつくりを推進し、 海の安全普及活動に関する事業を行い、同時に宮古島の街づくり(宮古島市が標榜とするエコスポーツ)の推進及びSDG‘sで提唱されている持続可能な観光コンテンツの構築と振興、並びに青少年の健全育成に寄与することを目的とします。
入会申込書のダウンロードはこちら
協会Facebookページ
Local Regulation
宮古島において水上オートバイ等の条例ができました。
条例で指定された区域内へ水上オートバイなどで許可なく侵入することは禁止されています。
違反者には罰則が適応されます。
詳細は画像をクリックすると拡大できます。


<与那覇前浜ビーチ・渡口の浜>
4月1日から11月30日までの間、先行して市内2か所の海岸に「水上オートバイなど事故防止重点区域」と「水上オートバイなど発着区域」を指定し、この区域内に許可なく水上オートバイなどを乗り入れることを禁止しています。
条例に懲役刑の罰則を盛り込みました。
海岸に監視カメラを設置
区域等は画像を拡大して確認してください。クリックで拡大できます。
Facebook Page
Safety Manual
安全管理マニュアル

宮古島全海域でセーリングを行うには健康管理に努め、飲酒を行っていない事。
セーリングを行うには一人では極力出艇しない。仕方なく海へ出る場合グループLINE、又は平田もしくは杉原に出艇帰着の申告を行う。
遊泳者、ダイバー船舶には近づかない。
航行中の船舶の進路を妨げない、又は横切らない。
道具はビーチに放置しない。
海上で休憩しない。休憩をする場合は、着岸して行う。
遭難者及び溺れている人を発見したら、躊躇なく平田又は杉原に報告をする。
ルールマナー:本マニュアルに記載されていることが守られていない場合、注意勧告を行う。
出艇を見合わせる場合: 悪天候。視界不良、地震、雷、強風無風、軍事的な警報が鳴っている場合。 安全が確保出来ないと判断される場合。



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組合の安全の取り組み


○設備: 万全に整備された救助艇を配備し、AEDを備える。
○安全技術: 年に一度レスキュー訓練、講習会を行う。
○緊急連絡系統図:

事故発生

事故発見者
            ↙ ↘            
平田 杉原
消防へ通報 レスキュー艇出動
事故現場到着
救助
救急車


Local Rules

宮古島市における漁業権区域
宮古島市における漁業権地区図です。特区を避け、漁師さんの作業の邪魔にならないように配慮する。
駐車場のスペースからはみ出さない様に駐車する。
道具は通路、駐車場などに広げず、歩行者、車の通行を妨げない。
駐車場が無い場所では、宮古島ローカル(宮古島在住のセーラー)から駐車方法などを聞き、それに従う。
船舶の航路、船舶の通る場所はなるべく避けてセーリングを行う!
航行する船舶の前を横切らない。
初めてエントリーする場所にはガイドを付けるか、ローカルと共にエントリーする。
公共の水飲み場、手洗い場、トイレの水道での道具等の洗浄は禁止。
画像を拡大して詳細を確認できます。
引用元:沖縄県:漁業権の免許の状況
以下、作成中
CONTACT
Miyako Isalnd Sailing Association
  • 宮古島セーリング協会MSA
  • 代表理事:杉原MWC
  • 副理事:平田M-air
090-1583-6520
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